貯金をしたいならお金は使うな!借りるな!

子供のころは、お金がなくても楽しかった思い出しかありません。

友達の家や公園で遊ぶのはタダですから。友達がいればお金がなくても夜遅くまで遊んでいられました。

逆に友達がいなければ、いくらお金があってもつまらなかったでしょう。

しかし、大人になるとそうはいきません。日々の生活を送るには自分で稼いでいかなくてはいけません。友達と遊ぶのもお金がかかるようになってきます。

ご飯を食べに行くのもお金がかかりますし、遊ぶのも公園ではなく、遊園地や映画、ゴルフなどのスポーツとかわってきます。

物欲に負けてしまう人も多いはず。本当の自分に自信があればブランド物などで着飾る必要はないはずですが、自分の中に誇れるものがないので、お金で人からの注目を集めようとしてしまうわけです。

たとえば、イチローやさんまは決してイケメンではないですが、ただそこにいるだけで、存在感を示すことができるはずです。ユニクロの服を着ていたって、そのたたずまいだけで、視線を集めます。

それは、努力を積み重ねてきて自分に確固たる自信が備わっているからです。

特に人に誇れる芸がない一般人でも構いません。仕事を頑張ったり趣味に没入、貯金をするだけでも、やり遂げれば、人格が備わってきます。

逆に、一時の感情に流されて、自分との約束を守れない人は危険です。たとえばダイエットすると決めたのに、ケーキを我慢できなかったり、100万円貯金すると決心したのに、無駄遣いしてしまったり。

私も今、貯金をするために頑張っています。付き合いで飲み会に出たりもしますが、1次会だけで帰ったりと自分なりに工夫しています。最初は大変ですが、慣れてきて、貯金の額が増えてくるとお金を貯めるのも楽しくなっていきます。

どうしてもほしいものがあるときは、お金を借りるのもアリですが、利息の高いところからは借りないようにしています。たとえば銀行のカードローンとかは10パーセントを超える利率ですから絶対に利用しません。

逆に、消費者金融などは意外と使えます。はじめての利用者の場合、なんと利息0でお金を借りることができるものがあります。

消費者金融は利率が高いというイメージを持っている人も多いと思いますが決してそんな悪いばかりじゃないということです。

続きを読む

パワハラオヤジの前世はアナコンダ?

今まで色々なダメオヤジ上司を見てきたが、今回のはまた今までにいないタイプだ。顔はどう見ても還暦を超えているが、ニットのドングリ帽を目の上まで被っている。暑苦しい襟巻をしている。ジャケットを着ている。ビニール製のテラテラ光るズボンをはいている。これが帽子から靴まですべてアナコンダ色一色なのだ。極めつけはカラコン。これもアナコンダ色で決めているというのがすごい。背が大きく手足がブランと長く、全体的に湿っぽい感じで、この男が傍にいるとうっとうしいばかりなのだが、自分ではパリコレに出れるほどのファッションセンスだと自信を持っている、仕事はできない、ただの馬鹿なオヤジである。しかし!こやつはなんと支配人で、新参者の弱小立場の私に嫌がらせを仕掛けてくるのだ。指示もアドバイスもなく私の様子をじっと灰色の目で追い、帽子の中を全部耳にして私の接客用語を聞いている。そしてある時は私の言葉尻を捕まえて薄笑いを浮かべながら訂正する。またある時はぬぅと私を見下し灰色の目で威嚇してくる。さらに、アナコンダ野郎は不公平だ。私の同僚であり先輩にはフレンドリーで優しいのに、私が先輩の指示通りにやった仕事が気に入らないと、いつでも私だけを口撃してくるのだ。二人でしていた「アナコンダ無責任説」にも私だけが怒りをぶつけられ「帰れ!」と命令され、パワハラを炸裂。先輩にはなんのお咎めもない。どうして?!許せない!私はアナコンダの上の上司に報告した。するとこやつは先回りして自分が取り入っている社長の息子に私を悪く言うという、究極の陰険さを出してきた。見れば見るほど、知れば知るほどアナコンダな奴である。最近私の頭はどうやったらこの人間アナコンダを撃退することができるのかばかり考えている。

続きを読む

成果を横取りするうそつき年上同期

これまで、色んな人に出会って来ましたが、忘れないほどムカつくのは、あの女のこと。
同じ時に入社したので、同期といえます。
ですが、わたしは新卒、相手は中途採用で、6つ年上。
わたしは、新人なので、取引先にも、社内でも可愛がられました。
相手は、社長が見つけて来たお気に入りで、社長には、可愛がられていました。
まぁ、それで 面目が保たれていたようなもの。
仕事もろくに覚えず、常に社長の側にいて、秘書気取り。
勤務時間内の食事は、すべて 社長と込みの経費落とし…。
当然、社長とデキてしまい、その関係があらゆる箇所にバレてからは、どんどんと会社が傾き、社員が離れていきました。
わたしも、結婚を気に、一度会社を離れ、そのあとはパート契約に替えてもらいました。
そんなこんなで、いつまでも社長の金魚の糞状態では、仕事にならないからと、40を過ぎて、初めて 一人で仕事を任されるようになったその人。
まったく仕事ができずに、居眠り、携帯いじりなんて、当たり前、見積もりも請求書も書けない始末。
社長と同伴出社していた癖が抜けずに、毎日 重役出勤。
会社が厳しくなり、仮払いが出せなくなってからは、経費で、三食を賄い、催事で出す弁当や飲み物を余分に発注し、持ち帰るようになりました。
そして、自分の仕事を私に振るようになりました。
打ち合わせから、企画、運営、後始末まで、今度はわたしの横にべったりと、張り付き、取引先の打ち合わせでは、私の横で。相槌を打ち、先輩面しながら、うなづくだけ…。
最終的に自分の仕事として、会社には報告しているようでした。
わたしは、仕事は好きでしたので、言われた事はこなします。それに、バートタイマーですので、時間給なのですから、仕事にかかった時間は、しっかりと申告します。
最初のうちは、会社もバートながら仕事を、まとめる私にパート代を払ってくれていました。
社員が離れた会社にとっては、バートでも人出が必要でしたし、会社が社長とその人とのことで、傾いてしまったことを、クライアントにも知られないよう、私のようなダミー社員は、必要だった訳です。
ですが、会社宛にわたしを名指しした仕事の依頼が来るようになり、時給では、追いつかない状態に…。
それどころか、わたしが契約した仕事の前金で、その女の給料が払われている…というほど、会社は、自転車操業になりました。
わたしが作る資料をその女が、自分の名前で提出する。
でも、それを続けられたのは、パート代が支払われていたから。
でも、ある時 わたしのパート代の支払いが止まり、申し立てたところ、クライアントの支払いが遅れていて、払えないとのこと。その女は、自分の給料も払われていないから、もう少し待って…と。
わたしは、一人で取引先に 入金の確認に行ったところ、先週済ませた…と言われました。
つまり、わたしが自宅で資料をつくり、時間を割いて仕事をしても、すべて、その女の給料になっている。
わたしには、払われない…ということがわかりました。
払われ無い間は、仕事をしない。と、条件を付けました。
結局、会社は潰れました。
もちろん、わたしの給料の支払いはありません。
嘘つきで、仕事ができず、男にたかることしかできない6つも年上の女。
その人が、わたしにとってのはじめての仕事の 同期で、先輩だったと、思うだけで、ムカつきます。

続きを読む

店長が無責任すぎて、信じられない!

私は、あるお好み焼き屋の新人バイトでした。
そこのバイトをしたきっかけは、初めは客としてお好み焼きを食べに行ったことから。
店長と話をして、とても気が合ったので始めました。
初めてのバイトだったので、手取り足取り店長に教えていただきました。
約一週間程度で基本的な業務が出来るようになり、買い出し、レジ、配達などを任されるようになってきました。
その頃には店長と色々な話を出来るようになっており、店長からも信頼できるのか、内部事情なども話したりしていました。
ただ、その頃から気になっていたのですが、店長はとてもネガティブでした。
店長は客前でも、今月は厳しい、君の給料を出すので俺はで精いっぱいだ!などと発言するようになり、客も苦笑い。
店長には二人になった時に、そういう発言は従業員がいる時だけにしませんか?などと言うようにしていましたが、店長はその時は、わかったわかったと言うのですが、客が来たらまた繰り返し。
私は、この人大丈夫か?と思いつつ、働いて三か月の月日が経ち、店長は無理なシフトを組むようになりました。
私が難しいと言っても、ゴメン!今週はお願いだから!などと言われ、渋々入ったり。
その次の月は私の誕生日だったので、その日はバイトを休む旨を伝えて月のシフトが記載している紙を提出しました。
しかし、店長はすぐに忘れ、何と誕生日に昼夜私をバイトに入れていました。
店長にすぐに言うも、店長は何とか入れてくれというばかり。
その日は絶対に無理だと言って、他の人に相談し、入っていただきました。
要求をあまりに聞いてもらえないので、バイトを辞めたくなってきたときに事件が起こりました。
ある朝、いつも通りに店に行くと、店長の伝言がホワイトボードに書いてありました。
買い出しに行くと書いてあったので、私は普段通りに仕込み作業や店内清掃、食器洗浄などを終えました。
時間は何時かと見てみると、開店時刻になっていました。
妙だなと思いつつ、店長の買い出しが伸びているのだろうと思いつつ、配達の受付をした後、店長の携帯に電話をするも留守。
何度も掛けたのですが、一切出ず。
店長に仕事中に客は逃すなと言われていたので、お客様には時間をずらして連絡し、その後その料理の仕込みを準備して焼くだけの状態にして店長を呼び出すも留守。
結局お客様にはお断りの電話を入れてしまいました。
店長に怒られてしまうかもしれないとヒヤヒヤしつつも、連絡を待つこと五時間。
一切返答のない店長の携帯に、流石に妙だと思い、交番に相談。
すると、そこで初めて分かったのですが、店長はなんと放浪癖があるようでした。
私は店長のいない店での客の応対で泣きながら謝ったりしていたのが馬鹿らしくなり、次の日に辞表を叩きつけ、給料をもらって帰宅しました。
連絡無しで音信不通になり、客にもバイトにも大迷惑をかける無責任な上司。
あの上司には二度と会いたくありません。

続きを読む

全てほぼダメ出しは、きついです。

私の店長は、女性ですが、何でもかんでも全てほぼ、口を出してきます。(今月派遣されて来たのですが。)今までと、やり方を変える様とても、強く言われます。来てしばらくは、特に何も言わなかっただけに凄かったです。「味付けが、違う、手順が、違う、口調が、違う、あなたのやり方、ムカツク 」などもう私の心はズタズタです。それまで、誉められていた事が、全部「無かった事になってしまっている。」のだから、本当に辛い思いで毎日仕事に行っていました。が、毎日私の側に、ピタリとくっいて離れないので、毎日全て、ダメ出しです。出来ないと、「はぁー何で、何で出来ないの」の毎日繰り返し、新たなやり方がすぐ出来ないのが、わからないと頭をかしげる毎日でした。自分は、時間が、有るにも関わらずに、後かたずけせず、散らかしたまま、人任せ 尊敬するより、怖い存在でした。私の体は、限界で「病院に週に2度通う事もあり、こちらの会社は、辞める予定です。」が、辞めるとなったらまた凄かった、「働いているスタッフ皆があなたのやり方について(悪口)言ってるから、次回働く時は、気を付けな」と言われました。それまで、出来るだけ前、前と頑張って来ましたが、この言葉で「人を信じるのが、怖くて仕方なくなり、踏み出す勇気すら無くなり、精神的に体を壊しました。」偉い人なのは、わかりますが 「私は他人です。あなたは、言いすぎです。あなたの言葉で、人すら怖くて仕方なくなり、ました。今の私は辛いです。自分が、ダメ人間にしか思えなくなりました。

続きを読む

妹にヤキモチばかりの姉

私は姉が嫌いです。
小さな頃から私と姉の性格は正反対で姉は活発で思ったことはすぐに行動するタイプ、私は消極的で慎重なタイプだったので
私は活発で積極的な姉に憧れていたのに姉は私のことが嫌いだったようで何かと私の性格に文句をつけてきました。
子供のころはあまり気にしていなかったけれど、はっきりと言葉でも行動でも嫌っているのが分かったのは私に彼氏が出来てからでした。
彼氏が出来たと知ってからは私の服のセンスが悪いから始まり、姉はダイエットに失敗してリバウンドしてしまうと私を見るたびに
「痩せすぎで気持ちが悪い、胸が小さすぎて魅力がない。あんたの彼氏の好みがありえない」
次から次へと言葉を並べ彼氏と別れたと聞くととても機嫌よく、一緒に買い物に行こう食事に行こうと誘ってきました。
その後、私が別の人と付き合って結婚すると姉の怒りはピークになったのか結婚後3ヶ月ほど口を聞いてくれず、出産すると子供と
一緒に写真をとらせてほしいと言って出来上がった写真を友達に見せて「私の子供なの。妹に預けてるんだ」と言いまわっていました。
しばらくすると姉が結婚すると連絡が来ました。
話を聞くと、いつの間にか不倫をしていて相手の人が離婚したし自分も妊娠しているからとの事で驚きながらも姉らしいなと思っていましたが
3ヵ月後に分かれるとまた連絡が来ました。
結局、相手の人とは1日も一緒に住むこともなく私も1度も顔を見ることもなく姉はシングルマザーになりました。
それから6年、私は1度も姉とは連絡を取っていません。
たった一人の姉ですが会うことはないでしょう。

続きを読む

大学時代の友達と離れてみたら、きらいなタイプだった。

地方から状況。大学に入学し、初めての一人暮らし。
ところが借りたアパートは夜の商売の方々ばかり。
環境になじめず、ホームシックにもなり、大学を辞めて故郷に帰ることばかり考えていた。

そんな時、知り合ったのがボブヘアが似合う彼女。
日本的美人でハスキーな声が魅力な彼女と選択した講座で、度々席が隣になることが多く、自然と話すようになった。
やはり地方から上京し、慣れない一人暮らしをしていたことで意気投合。
高校時代に友達の中にはいないタイプだったことも、当時の私には新鮮だった。
そんな彼女のアパートの隣の部屋が空いていることを知って、そこに引越すことを決心。
それを機にますます彼女と親しくなり、一緒に学校に行き、一緒に帰る。時にはどちらかの部屋で一緒に夕食をとったり。

上京したての心細さはいつの間にか消え、学生生活を満喫していた。
ところが、1か月ほどそんな生活を続けていると、なぜだかとても疲れるのだ。

彼女以外にも知り合いが増え、そうした新しくできた友達とどこかに行こうとすると、必ず彼女も付いてくるのだ。
えっ、彼女を誘ったっけ?と思うのは私だけでなく、私の周りの友達も不思議そうな顔をして彼女を見ている。
それでもでしゃばって話したり、行き先をさえぎったりするわけではないので、ほっといた。

ある時、スピリチュアル系の話で意気投合した友達と盛り上がって話をしていた時、ふと後ろを見ると
彼女が私たちの後ろにぴったり椅子を寄せて、じっと聞き入っているではないか。
わっ、と声を上げると、彼女に気づいた友達も「いつの間に・・・・」とつぶやく。

その時、心底うんざりした。
仲はいいけど、いつもいつも一緒に行動するつもりもないし、趣味だって違う。
それぞれがそれぞれの交友関係を自由に持つものだと思っていたので、彼女の行動は理解できなかった。

それからは彼女と行動が一緒にならないように、アパートを早く出たり、逆に遅刻したり。
講義を受けるときは、一番端の席に座り、他の友達にわきを固めてもらい、彼女が隣に来ないようにしたり。

ところがふと気づくと、視線を感じるのだ。
いつもどこからか彼女が見ている。
教室でも、学食でも。時には廊下を歩いているときでも、先回りしているかのように廊下の端でこちらをじっと見ている。
もうやめて、見ないで!

結局、アパートを引き払い、彼女と同じ講義は欠席がちに。
どうにかレポートなどで留年は免れたが、翌年も彼女がどんな講義を取るか不安で不安で。

よくよく考えてみれば、日本的と思った控えめな感じも、単に暗くこもりがちな性格。
何かと私を優先してくれたのは彼女が極端に優柔不断だったから。
上京したての心細い私は、彼女がどんな人間か全然見ていなかったようだ。

続きを読む

選民意識たっぷりの勘違い女

昔の職場で、どうしても好きになれない女性がいました。
その女性は私より8つ年上で、私と同じ派遣事務の女性だったのですが、
PC操作に長けていたのとお酒が強かったことで一部の役職者からかなり好かれている方だったんです。
私も最初はその方のことを嫌いでは無かったし、仕事について色々なことを教えて頂いたので尊敬していたし感謝もしていました。
でも、その女性がなんとなく変わってしまったきっかけは派遣からその企業の社員になってからでした。
もともと所属部署の上司に気に入られていて、飲み会のごとに「社員にして欲しい」と言い続けた成果が出たようです。
それはそれでおめでたい事なのですが、社員になってからの彼女の派遣・契約社員への態度はかなり不愉快でした。
彼女がやるべき仕事なのに、自分が上司から好かれているのを良いことに全く関係ない部署の派遣・契約社員の事務に仕事を押し付け始めたのです。
「こんな仕事、社員がやる仕事じゃない」と言っては自分の仕事をなくして、本人は顔を売りに別部署の上司とおしゃべりしに席を空けっぱなし。
社員になってから話す人間も明らかに変えていました。
自分が関わるべき人間とそうじゃない人間とを完全に分けて明らかな態度の差をつけているのがはた目からも分かるくらいでした。
自分は選ばれた人間だとでも言いたげなあの態度、今思い出しても腹が立つし大嫌いです。
そんなだから、社員になってもアルバイトの男としか結婚できないんだよ!

続きを読む

顔も見たくないくらい大嫌い

私の事を友達面して数年前から近づいてきて、本当は私に対する妬みだったことが最近わかりました。

あわゆくば死ねばいいのにと奴が考えていたこともわかりました。

私に向かって、あなたは一生独身だし、一生有名な人になれないし何も成功しないとか、もしかしたら障害者以下ですか?とか言われてました。

しかも、私がLINEでメッセージを返さないとなると、追撃メッセージを何発も繰り返します。

あげく心理学チックな言葉を最後に伝えて、私と仲直りしようとするので仕方なく鬼ではない私は奴と仲直りしてました。

しかし仲直りしたら、またじわじわと人が嫌がる発言やこちらを認めない発言が多くてぶち切れてしまう私がいました。

いい気分なのにいつもぶち壊されてしかし、友達だから許していました。

しかし、私がトラブルがあったり凹んだり落ち込んだら癒やすどころか、クズ扱いしてくるしイラつきがどんどんエスカレートし、私も暴言で奴に対応していました。

下手すれば捕まるような暴言まで吐いたことがあります。

すると、この暴言を警察に届けてやりますからと言われ脅されたこともあります。

私の恋愛のいちいちつっこんできて、どうせあんたは20代とかの若い人と付き合えないですと、過小評価しまくりメッセージが来ます。

気分悪いったらありゃあしないので、過去にも連絡を途絶えさせました。

半年くらい。そして二ヶ月前にもいざこざがあり気分が悪いのでLINEをブロックしました。

奴の顔を見るだけで気分が悪いのです。

続きを読む

同じ職場のパートのおばさんが嫌い

同じ職場で先輩にあたるパートのおばさんがいます。私は他部署から移動して、おばさんとペアを組むことになりました。
もちろんその仕事に関してはおばさんが先輩だし、仕事内容も教えてもらっていました。
あまり関わりがなかった時のおばさんの印象は「いいところの奥様」といった感じで、上品な服装だししゃべりかたも上品な人でした。
だから初めの頃は本当に気持ちよく仕事が出来ていました。それが時間とともに本性が見えてきたというか。
人の好き嫌いが激しく嫌いな人の悪口をいいまくるのに、まずびっくりしました。上品な口調で「あの人はXXXだからだめなのよ。」等なぜか悪口でも上から目線でおっしゃいます。それでも最初の頃は「あー、そうなんですか。」と素直に話を聞いていました。
でも仕事がわかってくるとともに、仕事にかかわる人たちの人間性もわかってきますよね。人によって相性が合う合わないがあるのはしょうがないことですが、どうもそういうことではなく、おばさんが仕事でミスをしたときに、きつく言われた人が嫌いなんだなとわかってきました。
それだけなら「そうなんですか。」と流しておけば済むことなんですが、それからだんだんイヤな面が見えてきました。
気分屋で、機嫌のいい時と悪い時ではまったく態度や口調が違うこと(悪い時はほんとにこわいぐらいに冷たい態度や口調になります)や、私が一番いやなところは
とにかく自慢したがりなところです。おばさんの家族の自慢は「あ、はいはい。」で流せますが、「いとこの子供が医学部で、どーのこーの」とかを延々聞かされたら
いいかげんムカつきますよ。いとこの子供なんてほぼ他人じゃないですか、自分の子供なら自慢するのもよくわかりますが。
そこまでして自分または自分の家系を自慢したいものなんでしょうか。
最初の印象がよかっただけにギャップに驚いたを通り越して、大っ嫌いな人になってしまいました。でも仕事は一緒にしないといけないんですよね。毎日がプチ地獄です。

続きを読む